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かごぐり日記

かごしまのグリーン・ツーリズム情報はここからGET! 体験×交流×人=笑顔
あくね遊々(ゆうゆう)体験倶楽部が設立されました!
6月12日、

「あくね・うまいね・自然だね」がキャッチフレーズの阿久根市で

「あくね遊々体験倶楽部」が設立されました。

あくね遊々体験倶楽部

これまでも、個々に体験型農林漁業のメニューを持たれ取組があった同市ですが、

今後は、同会のもとに、教育旅行の受入を見据えた

民泊や民宿に取組む農家さんや漁家さんの登録や

さらなる体験活動の推進をすすめていかれるとのことです!

おいしいものがたくさんの阿久根。

美しい海岸をはじめ、自然も豊かな阿久根。

さらにたくさんの方が訪れるきっかけになりそうですね。
| かごしまグリーン・ツーリズム協議会 | - | 14:00 | - | - | - | - |
かごしまグリーン・ツーリズム協議会 平成24年度総会が開催されました
かごしまグリーン・ツーリズム協議会の総会が6月8日に開催されました。

お忙しい中たくさんの会員さんに集っていただき、その後の交流会でも大いに親睦が図られました。

総会の様子


早いもので、かごしまグリーン・ツーリズム協議会の設立から丸2年。

関わってくださる方も格段に増えたこの会ですが、

「この会は皆さんの向いている方向がいっしょだ。だから議論があっても最後はまとまるんだ。」

とある方からおっしゃっていただき、心強く、また身の引き締まる思いがしました。

今年は役員改選の年でもあったのですが、

下津公一郎会長

山下康博副会長

立山芳輝副会長

が全会一致で再任されました。

どうぞよろしくお願いいたします。

下津会長と山下副会長と立山副会長


| かごしまグリーン・ツーリズム協議会 | KGT活動 | 18:30 | - | - | - | - |
おもてなし研修会
かごしまグリーン・ツーリズム協議会では、おもてなしの一環として、
地元を語れる民泊家庭・農家民宿を増やすため、
語り部研修会を開催しています

その第一弾をさつま町で開催しました!



鹿児島やさつま町の自然のこと、歴史のこと、農林漁業から鹿児島ゆかりの有名人の話まで、
鹿児島に住んでいても「そうだったんだ!!」と初めて知ることや、
漠然とは知っていても生徒やお客様に自分の言葉で伝えられるだけの自信はなかったことを確認できたりと、
「鹿児島やさつま町」を見つめるキッカケになったと思います

鹿児島の受入家庭の強い味方はコレ
鹿児島や地域の魅力を分かりやすくまとめた「鹿児島のノウハウ本」
なるほどかごしま〜鹿児島物語〜



このノウハウ本は、修学旅行で鹿児島に来てくださる学校への事前学習時にも活躍します

| かごしまグリーン・ツーリズム協議会 | KGT活動 | 19:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
農家民宿とらのまき〜
 
ほっと一息

人との交流から始まる旅 を楽しんでみませんか??


かごしまの農家民宿パンフレットができあがりました!

個性あふれる農家民宿の中から、あなたが行ってみたい・会ってみたいところが見つかりますように・・・

パンフレットは、鹿児島中央駅や市役所などの観光案内&公共施設や、
県外の鹿児島アンテナショップなどに置いています

下記URLからはデータで見ることもできますッ
http://kagoshima-gt.net/books

パンフレットをめくると、
お父さん・お母さんの笑顔と、美味しいごはんが待っています・・・



| かごしまグリーン・ツーリズム協議会 | KGT活動 | 13:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
かごしま直売所フォーラム
 
2月28日(火)、日置市は伊集院にて、鹿児島県で初の
かごしま直売所フォーラムを開催しましたー!

県内で直売所が増えている中、直売所同士、課題や解決策などの情報交換ができる場の必要性を感じての開催でしたが、
今回、日置市伊集院文化会館という、なんと1200名規模の会場での開催だったため、どれくらい集まっていただけるか、ずっーとドキドキでした

なんせ、南北600キロメートル、ひろ〜い鹿児島県
直売所を運営しながら、県下1か所に集まるのは、とても大変なこと

そんな中、みなさまのご協力をいただき!
当日は187名の方に集まっていただきました
奄美からのご参加もあり、本当に感謝感謝デス

今回のフォーラムの様子は、活動発表のパネラーを元気につとめてくださった、島平漁協の下松さんが、イキイキとブログに載せてくださっているので、そちらでのご報告に・・・
串木野市島平漁協ブログ「しおさい散歩」はコチラ

下松さんは、お話も上手なのですが、ブログも面白い!!
島平漁協の様子や、お魚さんたち、西薩おさかな海道のお仲間さんの様子など、1度見たらファンになること間違いなし

では、下松さんのリポートをお楽しみください〜〜

って、いやいや、かごぐりでもちゃんとリポートせねば!!


当日、参加者を迎えてくれたのは日置地域イチオシの物産の数々
ほっとかん」さん

うみたての卵でつくるスイーツは絶品
シフォンケーキはふわっふわっ
食べていてシアワセ〜な気持ちに・・
ほっとかんさんは、農家レストランも通信販売もされていますよ〜→コチラ




日置市の日吉加工グループの皆さんが、去年、地域の特産品を増やそうと開発した鍋スープ

日置市産の大豆や塩から作られた鍋スープは、城の下物産館で販売されています

豆乳なべ食べましたが、スープが野菜とうま〜くからんで美味です



フォーラム第一部はネットワークの活動紹介
.優奪肇錙璽かごしま中央 内村さん(くすくす館 店長)
姶良・伊佐地域のネットワークかごしま中央さんでは、
合同研修会
バスツアー
などにネットワークの効果を発揮
「各直売所では限界があることも、ネットワークを組めば一歩進んだ地域の魅力作りができる」





日置地域地産地消ネットワーク 上内さん(城の下物産館 組合長)
地域を巻き込んだ活動を展開
直売所だけでなく、温泉やレストランなど、日置地域の地産地消施設が加入しているネットワーク
バスツアーでは直売所でのお買い物だけでなく、収穫体験やそば打ちなども組み込み、消費者にとって魅力的な内容





西薩おさかな海道ネットワーク 下松さん(島平漁協)

いちき串木野市〜日置市で漁食普及に向け活動する6漁協のネットワーク。
ネットワークで繋がった効果は
困った時に相談しあえる関係が築けた。
ブログによる相互宣伝など、共存共栄の意識が芽生えた
などなど!!

「地元からの元気・笑顔の発信が、地域の大きな発展につながる。消費者との距離の近さ・地産地消の良さを一番伝えられるのが直売所。」


第二部はトークセッション

ふれあい飯牟礼館 榎園館長
江口蓬莱館 雕蟷拉杰
城の下物産館 上内組合長
国分物産館じょうもん市場 東店長
蒲生町物産館くすくす館 内村店長
をパネラーに迎えたトークセッションでは、各直売所の工夫披露されました

テーマ 嵒覆召蹐┐魍諒櫃垢詈法・工夫」
◆品物が売り切れた際のメール配信
◆生産者同士の情報交換による、栽培量の増加
◆栽培講習会の実施
◆野菜のコンテストによる生産者の意欲向上

テーマ◆崔楼茲箸里弔覆り〜他交流施設との連携方法〜」
◆グリーン・ツーリズム体験を取り入れたバスツアーの展開
◆じゃがいも・お米・さつまいものオーナー制度
◆手作りお弁当の宅配
◆地元のアンテナショップとして、地元のお菓子店・加工グループと連携
◆加工グループとの、地域ならではの商品開発

テーマ「消費者からみて魅力的であり続けるための工夫」
◆野菜・魚・レストランのバランス→色んな魅力をあわせもつ。
◆野菜が余りそうな時、魚とコラボ→「海鮮焼きそば」など商品の付加価値をつけて販売
◆オリジナルスイーツの開発→若い人の来店UP
◆野菜の通信販売→顧客の拡大
◆毎月のイベント開催
◆ポイントカード→固定客をつかむ
◆若手の後継者育成→次の世代を見据える
◆スタッフ教育→おもてなし力UP/「また行きたい」と思わせる
◆休憩スペース→居心地の良い空間/寄りやすいお店づくり

質疑応答では、実際に直売所を運営している方々だからこその、具体的な質問が多かったです
高齢化による集荷の検討、PR方法、ポップやラベルの工夫、品物の値付けetc・・・

今後も直売所同士の顔の見える関係を築き
いいアイディアの情報交換を通じて、1つ1つの直売所、地域、県全体が元気になる
と思わせるフォーラムでした

企画から当日の運営まで協力くださった、日置地域地産地消ネットワークのみなさま、お忙しい中、発表を引き受けてくださったパネラーの皆様、本当にありがとうございました











| かごしまグリーン・ツーリズム協議会 | KGT活動 | 20:31 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
おおすみグリーン・ツーリズムシンポジウム
2月25日(土)、曽於市で
おおすみグリーン・ツーリズムシンポジウムを開催しました!!

100名を超える方にご参加、ありがとうございました
みなさまのグリーン・ツーリズムに取り組んでいこう!という気持ちの高さがギュッとつまったシンポジウムになりました
☜当協議会から、九州ツーリズム大学に研修に行っていただいている
花北 好子さん と 早水 トミ子さん

研修発表の中で、お二人とも
研修での一番の成果は、お互いに会えたこと」と力をこめておっしゃっていました

人と人が繋がれば、大きな動きになる。
お二人を見ているとこの言葉を実感します

お二人とも農家レストランをしていますが、お互いのいいところを取り入れたり、九州ツーリズム大学で学んだ「囲炉裏作り」を早速レストランのテーブル用に自分で作ってみたりと研修と実践がバツグンに結び付いています

そこに、お互いを高めあえる・夢を語り合える仲間がいることが、また大きな実となっているのだなぁと感じます

花北さん「農家レストラン 水たまり花」はコチラ
早水さん「夢ロード青木」はコチラ

今回のシンポジウムは4つの分科会に分かれました
各分科会では、みなさんどんな時間を過ごしたのでしょう??

第1分科会平和教育の基盤づくりを考えてみよう

各地の戦跡を伝える活動をされている講師の方から、
広い方に知っていただくことが今後に伝わる
今記録しないと、当時の方にどんどんお話を聞けなくなる
本物が大隅には残っている
それをどう観光・教育旅行・まちづくりに繋げていくのか
という、地域資源の活かし方のお話をいただきました

第2分科会大隅らしい新しいおみやげづくりワークショップ

参加者が思い描く地域お土産のモチーフを考えることからスタート
 嵜」「歴史」「人柄」「バラ」「畜産」さまざまなモチーフを黒板に書き出す
書き出すワケは・・・
目に見えるものにするのが大事
書き留めておくと課題が浮き彫りになる
今後の具体的な取り組みが見えてくる
今までのやり方で良かったのかと疑問が湧いてくる
なるほど

▲皀繊璽佞鮠ι焚修靴討い時のポイントは。。。
ネーミング
物語化
本物感
限定品
季節感
差別化
なるほど

まずは、
いいものを拾い上げて、みんなで共有することで繋ぎ合わさる。 商品化につながる。
これから、眠っている大隅のタカラモノが芽を出していくことが楽しみな充実した分科会でした

第3分科会大人も楽しめるツーリズムとはなんでしょう

キーワードは
地域の着地型観光の充実
大隅に、こんな遊び方があるんだと知ってもらう
1つ1つの体験は違うが、質の均一化は必要
一定ラインのサービスを共有する
事務局のシステム 
地域コーディネーターの存在
生活スタイルに合わせた商品提供
ファン層の拡大 リピーター作りが今後大事
体験時のリスク対応の大切さ

第4分科会曽於市の食を楽しもう

霧島食育研究会さんと、曽於のやる気・元気・おごじょパワーさんによる、
曽於の柚子を使った創作料理〜


和気あいあい


ゆず果汁や、ゆずコショウ、ゆずが色んな形に姿を変えて登場!
爽やかなアクセントが美味しさをひきたててました


今回のシンポジウムが、参加者の皆さんにとって、できるかなと思ったことを実践に繋げるための会になっていることを願って・・・

ご協力いただいた、曽於・志布志の皆様、講師の皆様、ありがとうございました!!



| かごしまグリーン・ツーリズム協議会 | KGT活動 | 20:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
農林漁家民宿グループ会in伊佐
ここに本文を記入してください。
 2月16日、伊佐市で鹿児島県の農林漁家民宿グループ会を開催しました。

今回のテーマは
農家民宿の集客方法・リピーター作りを皆で考えよう!」

年間100名の宿泊者を誇る、熊本県人吉市の農家民宿「古時香(ことか)」の深水さんに
アドバイザーとしていらしていただきました
年賀状に「民宿をしています」と書いたり、
来ていただいたお客様には「またお会いしたい」と伝えたり、
繋がりをとても大切にしている深水さん

気さくな人柄に惹かれて、2年間で7回泊まりに来るお客様もいらっしゃるとか

古時香さんの情報はコチラ 


鹿児島の農家民宿のお父さん・お母さん

近況報告では、
それぞれの集客の工夫や、
お客様が来たくなるような地域づくり・宿づくりについて、笑いを交えながらみなさん熱く談義


農家民宿のPR方法として、
地域イベント開催時に農家民宿をセットでPRする
農産物を送る際にPRパンフレットを同封する
などのアイディアがでてきました

なんにせよ、まずは農家民宿の存在を知ってもらうこと

お客様に来ていただくのに、一発ホームランはないけれど、
いろんな方向に短いヒットを持っておくことで、1人また1人と繋がっていく・・・

地道なPRを続けることが大切なんだなぁ〜

同窓会や帰省時に農家民宿に泊まられる方も多いとか

同窓会にでたいけど、もう実家には泊まれないし、どこか泊まれるところないかな〜
ふるさとの人と昔話を楽しみたいな〜
とお考えのふるさとあふれるみなさん!!

帰省の際には、農家民宿泊を楽しんでみませんか

かごしまにはどんな農家民宿があるの??
そんな時は
http://kagoshima-gt.net/stay/


グループ会のしめは、恒例の情報交換会

伊佐のお母さん・お父さんがみんなで協力して、美味しい料理を用意してくれました


 野菜タップ〜リがね          伊佐のB級グルメ手羽キング


お疲れさまでした!

南日本新聞in伊佐の堀さん、心のこもった記事ありがとうございました




| かごしまグリーン・ツーリズム協議会 | KGT活動 | 12:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
桜島の「食景」を歩くモニターツアー
桜島の地産地消MAPづくりを進めている桜島ミュージアムさんのモニターツアーに参加

地産地消だけにこだわらずに、観光としても楽しめるようなMAPづくりを目指しているということで、
今回食だけでなく、桜島のviewポイントや歴史ポイント、生活を垣間見れる集落もツアーに組まれていました!

タイトルにある
食景」とは・・・
地域の食が作り出す景観 のこと。

なんと!当協議会の東川 隆太郎による造語です

“寒干し大根やぐら”など、食にまつわる地域ならではの景観 や その素材が生まれた風景 を
知ることで、食への愛着が沸いてくる。。

そんな桜島の「食景」を満喫するツアーでした

ツアーで巡った、私のお気に入りのポイントをご紹介

桜島のviewポイント
桜島溶岩なぎさ公園
の東屋からの眺め

足湯はよく行きますが、東屋に行ったのは初めて!

桜島と錦江湾の眺めが最高です







桜島溶岩なぎさ公園
の東屋から足湯までの遊歩道

溶岩の中の遊歩道

目の前は錦江湾!






地方神社
藤野地区の集落の中にある神社の前は広場になっていて、大きな桜島と神社を一度に見ることができます

まさにパワースポット








                                                                                                        レインボー桜島
桜島・溶岩・桜島大根のセットを楽しめちゃう!











桜島の歴史スポット
厳島神社
桜島フェリーターミナルのすぐそば!
宮島に総本社を置く厳島神社、桜島にもあるのをご存知ですか

あと、写真は撮れなかったのですが、桜島には戦跡(海軍の基地の跡)もあります
潜水艦を格納するための倉庫が残っています。

MAPができた際には、MAPを片手にぜひ巡ってみてください

桜島の食
桜島大根定食
 at 火の島めぐみ館

ただいま桜島大根フェア中の桜島!

旬の桜島大根をいただきました



ブリ大根
錦江湾でとれた青さのり・ひじきのかき揚げ
つけあげ
小みかんジュース *しぼりたて!
などなど、桜島の大地が作り出す美味しさを体にギュッといただきました!
桜島小みかん畑

甘さは大粒!世界一小さいみかん「桜島小みかん」を作っている浜村さんのお話を聞きながらの見学&試食

参加者全員 実感しかたでした
「実際に作っている方を目の前に、生産過程のお話を聞きながらいただくとなお美味しい!!」




桜島が育む台地で元気に育つ ビワ&ツバキ

資生堂さんの商品等でなじみの「ツバキ」は、火山灰に強いので火山の土地でよく育つとのこと!

伊豆大島・五島につぎ、鹿児島は全国3位の生産量。その70%は桜島産なのです

髪用だけでなく、食用としても悪玉コレステロールを下げてくれるなどの効果が注目されつつあります♪




海へ向かう集落道沿いのツバキ

桜島は、国道を走っているだけじゃツバキや大根・
みかん畑には中々出会えません。

一歩集落に入ってみると、桜島の「農」を感じることができますよ

おまけ

道の駅桜島「火の島めぐみ館」にある 桜島だいこんちゃん と 小みかんちゃん。 
火の島めぐみ館には、小みかんシフォンケーキやドレッシングなど、美味しい加工品たくさんありますよ〜


今年の干支にちなんで、桜島&龍のコラボ
雲の左側が龍の頭に見えませんか??

| かごしまグリーン・ツーリズム協議会 | 鹿児島地域力☆ | 19:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
農家民宿でリスクマネジメント研修会
 1月15日(日) 伊佐市で農家民宿を対象にしたリスクマネジメントの研修会を行いました。伊佐市には現在8軒が登録しており、これを2軒ずつ4つの地区に分け、4軒の農家民宿を訪問し、お客様目線でのアクセスチェック、敷地内の危険個所チェック、水まわりを中心にした衛生状態チェックなどを行いました。

講師は3名で、左から、“農林漁家民宿おかあさん100選”の宮崎トミ枝さん、かごしま探検の会の東川隆太郎さん、かごしまグリーン・ツーリズム協議会副会長の山下康博さんです。






1番目は菱刈グループです。
「農家民宿 美和松」と「田舎のお百姓さん」です。












2番目は大口グループです。
「夢ロード青木」と「ぼんぼり桜」です。

「夢ロード青木」は農家レストランも営業しており、ここで昼食。地元の野菜をふんだんに使った田舎料理でご飯はもちろん“伊佐米”です。
予約制でおひとり1000円です。(コーヒー・デザート付)




3番目は羽月グループです。
「農家民宿みそこしの宿」と「風車」です。








4番目は山野グループです。
「農家民宿 一里の里」と「井立田の小さな家」です。
この後ここに伊佐市の農家民宿8軒の御夫婦が集まり、意見交換会を行いました。




意見交換会終了後、1軒ひと品づつ持ち寄り、懇親会を行いました。










今、伊佐市の農家民宿が熱いです!

| かごしまグリーン・ツーリズム協議会 | KGT活動 | 13:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
あけましておめでとうございます!



たくさんの方々に出会い、助けてもらいながら一歩一歩すすんできた一年でした

鹿児島の地域に元気と光がとどくよう、

皆で知恵を出し合いながら、

かごしまのグリーン・ツーリズムを充実させていきたいと思います

今年もどうぞ

よろしくお願い申し上げます






 
| かごしまグリーン・ツーリズム協議会 | KGT活動 | 09:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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